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2011年12月 Archive

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彼じゃないけど

4832287850彼じゃないけど (花音コミックス)
桜賀めい
芳文社 2011-12-27

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年下の幼馴染み・東雲と 『恋人』になった生徒会副会長の幸村。キスもHもするけれど、「一日一回幸村から触れる」甘い”決まり”事は、高潔な幸村にとって恥ずかしすぎる行為…。だから東雲の『カレシ』という言葉も素直に認められなくて…!?大人気「ワルイコトシタイ」シリーズ東雲×幸村編最新刊!!表題作他、永遠vs幸村の彼氏自慢対決!?も収録。

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ビューティフル デイズ

4344823842ビューティフル デイズ (バーズコミックス リンクスコレクション)
斑目 ヒロ
幻冬舎 2011-12-24

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家事はおろか自分のこともできないのに、動物や人間を拾ってくるお人よしの叔父さん・棗に引き取られて育てられた朝陽。学校へ通いながら棗のために家事をこなす朝陽は、ある夜、よった棗にキスをされ、彼への恋心を自覚する。しかし翌日、棗は記憶がないふりをし、その上、昔の恋人だという男を連れてきて同居すると言い───!?

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不器用な策略

  • Posted by:
  • 2011-12-25 Sun 17:34:12
  • 椎崎夕
4344823990不器用な策略 (幻冬舎ルチル文庫)
椎崎 夕 高星 麻子
幻冬舎 2011-12-15

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不本意な理由で六年勤めた会社を退職した一基は、親友・神野に強引に誘われて洋食屋「はる」で働くことに。シェフの長谷とは犬猿の仲だったが、神野への恋心を秘密にする代わりに、「虫除け」の恋人としてつきあうことになる。来る者拒まず去る者追わずだが、恋人には優しい長谷。しかし、長谷には恋人よりも大切な相手がいるようで…。

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罪の海に満ちる星

  • Posted by:
  • 2011-12-19 Mon 18:02:42
  • MA - other
4344823982罪の海に満ちる星 (幻冬舎ルチル文庫)
森田 しほ 竹美家 らら
幻冬舎 2011-12-15

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高校二年に進級した春、高殿義久は大伯母から、養子の遊美学の面倒を見て欲しいと頼まれる。転校してきた学は明るく人懐こく、予想に反してすぐ同級生たちに馴染むが、寮に夜の帳が下りるとじゃれ合いというには過剰すぎるスキンシップを求め同室の義久を困惑させるのだった。学はかつて実母に捨てられ、兄と二人きりで生活していた過去があった。

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理系の恋文教室

  • Posted by:
  • 2011-12-16 Fri 12:00:00
  • 海野幸
4576111558理系の恋文教室 (二見書房 シャレード文庫)
海野 幸 草間 さかえ
二見書房 2011-11-24

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容姿端麗・成績優秀。学内のあらゆる研究室から引く手あまたの伊瀬君が、なんの間違いか我が春井研究室、別名・落ちこぼれの避難所にやってきた。おかげで雑用にもたつく私は伊瀬君に叱り飛ばされ、怯える日々を過ごしている。しかしある日、彼が恋文を書いているのを偶然知ってしまった私は、その奇抜な文章につい突っ込みを入れてしまったのだ。怖いはずの伊瀬君の初めて見た真剣な顔…。「教えてください、春井先生」そう言われた私は、うっかり頷いてしまい―──。

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魔法使いの食卓

  • Posted by:
  • 2011-12-13 Tue 19:00:00
  • 谷崎泉
4576111531魔法使いの食卓 (二見書房 シャレード文庫)
谷崎 泉 陸裕 千景子
二見書房 2011-11-24

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とある片田舎に暮らす穂波家は、長男の瞳が働きながら弟二人を育てている三人家族。そこへ六年前に行方不明になった隣家の仁が戻ってくる。無邪気に喜ぶ弟たちをよそに、仁への複雑な思いがある瞳は素直に喜べない。さらに、仁を追って謎の外国人が押しかけてきて!?働いて、食事をして、働いて…平凡に日々を積み重ねていた瞳に、仁の優しさは空白の時間を経てもなお、あたたかくて───。

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追いし、恋し

4062867079追いし、恋し (講談社X文庫―ホワイトハート)
李丘 那岐 三池 ろむこ
講談社 2011-12-02

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身寄りがなく遠縁の立木家に引き取られた暁慧。彼は立木家の長男・晃逸に、「もっとわがままになっていいんだぞ」と初めて優しさを教えられた。しかし晃逸は、祖父と喧嘩をして家を出てしまう。「俺はいらない?」そんな意味深な言葉を残して。四年ぶリに再会した二人は、お互いがなくてはならない存在だと気づく。しかし、晃逸にはある秘密ができていて…。

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だけど、ここには愛がある

  • Posted by:
  • 2011-12-01 Thu 13:49:15
  • 栗城偲
4829625198だけど、ここには愛がある (プラチナ文庫)
栗城 偲 笹丸 ゆうげ
プランタン出版 2011-11-14

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ナルシストの佐宗は自分が一番好き。それを知った上で付き合う悠馬は、ウエディングドレス姿で陶酔する佐宗に抱かれて写真を撮らされたりと、振り回されてばかり。けれど、佐宗自身の次、二番目に好かれていればいいと思うほど、彼のことが好きだった。なのに、佐宗の従弟が居候したことで二人の仲がぎくしゃくし出した矢先、その嗜好を理解し彼に好意を抱く人物が現れて…。

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                祐

  • Author:祐 (tasuku)
  • 本と音楽があればゴキゲン。
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